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料理のおいしさ 切り方次第

切り方のきほん 【野菜】

にんにくのみじん切り

にんにくのみじん切り1

にんにくの切り方の基本中のきほん。にんにくは皮をむいて縦半分に切り、中心にある芽のようなしんの部分を包丁の根元の部分でかき出すようにして取る。しんは加熱すると辛みや苦みのもとになるので必ず取るようにする。

 

にんにくのみじん切り2

切り口を下にして置き、包丁の刃先で根元を切り離さないようにして、まず縦に薄く切り込みを入れていく。「粗みじんに刻む」場合は、切り込みの幅を3mmほどにする。

 

にんにくのみじん切り3

向きを90度変え、包丁を寝かせて刃先で横に2〜3本、切り込みを入れる。

 

にんにくのみじん切り4

包丁を立て、縦に入れた切り込みと直角になるように、端から根元まで細かく切っていく。「粗みじんに刻む」場合は、切る幅をやや太くする。

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