主菜

玉ねぎとひき肉のカレー炒め

0(0件)

更新日 2025/6/19

玉ねぎとひき肉のカレー炒め
撮影 大井一範

玉ねぎをたっぷり使った炒めものは、カレー味でスパイシーに仕上げました。

0(0件)

更新日 2025/6/19

  • 普通

  • 15分

  • 費用目安

    約150円

  • カロリー

    216kcal

  • 塩分

    2.1g

※費用や栄養素は1人分で算出しています。

レシピを作った人

大庭 英子

料理家

料理家、福岡県出身。基本をふまえながらも、アイディアに満ちあふれる料理を日々提案。身近な材料と調味料の組み合わせが絶妙で、大胆で素材を生かすシンプルなレシピが人気。『オレンジページ』では創刊当時から活躍。数多くの雑誌や書籍で支持される。

    クックモード

    画面が暗くなりません

    材料

    無料でお試し!

    4人分
    • 玉ねぎ
      3個
    • 豚ひき肉
      200g
    • しめじ
      1パック
    • にんにくのみじん切り
      1かけ分
    • カレー粉
      大さじ2
    • サラダ油
      大さじ2
    • 大さじ2
    • 砂糖
      大さじ1
    • しょうゆ
      大さじ3

    安全に調理していただくために

    作り方

    調理

  • 15
    1. 1

      玉ねぎは皮をむいて縦半分に切り、繊維に直角に幅1cmに切る。しめじは石づきを切り、食べやすく小房に分ける。

    2. 2

      中華鍋にサラダ油大さじ2、にんにくを入れて強火で熱し、香りが立ったらひき肉をほぐしながら炒める。肉の色が変わったらしめじを加え、しんなりするまで炒める。

    3. 3

      玉ねぎを加えて炒め、少ししんなりしたらカレー粉大さじ2をふり、炒め合わせる。カレー粉が全体に回ったら、酒大さじ2、砂糖大さじ1、しょうゆ大さじ3を加えて炒め合わせ、皿に盛る。
      (1人分216kcal、塩分2.1g)

    レシピ掲載日 1998.1.17

    レビュー
    Review
    0(0件)
      評価
      ニックネーム
      レビュー本文
      • 利用規約をご確認ください。
      • 誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください。
      • ウェブリンクは反映されません。

      質問

        ニックネーム
        質問内容
        • 利用規約をご確認ください。
        • 誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください。
        • ウェブリンクは反映されません。

        人気レシピランキング

          豚ひき肉を使ったレシピ

          炒めもののレシピ

          ホームレシピ炒めもの玉ねぎとひき肉のカレー炒め

          レシピを作った人

          大庭 英子

          料理家

          料理家、福岡県出身。基本をふまえながらも、アイディアに満ちあふれる料理を日々提案。身近な材料と調味料の組み合わせが絶妙で、大胆で素材を生かすシンプルなレシピが人気。『オレンジページ』では創刊当時から活躍。数多くの雑誌や書籍で支持される。

            人気レシピランキング

              今日の献立

              主菜

              豚肉とかぶのポトフー

              • 213kcal
              副菜

              白菜のじゃこマヨサラダ

              • 20分
              • 139kcal
              副菜

              ブロッコリーの粉チーズパン粉焼き

              • 178kcal

              オレンジページ 1/17号

              NEW

              2025年12月27日発売
              (一部地域を除く)

              ★じんわりしみるおいしさ!薬膳ごはん。最新腸活ニュースも。★

              【特集内容】
              ◇ワタナベマキさんに教わる 疲れた胃を癒やしたい。じんわりやさしい、薬膳ごはん
              ◇〈腸活ドクター〉が解説します! 最新腸活ニュース

              材料を見る