主食
帆立て梅の手まりずし
更新日 2025/7/14

紅の梅肉、白の帆立てを合わせて「紅白」に。帆立ては昆布じめにして、うまみをプラス。
更新日 2025/7/14
普通
- 費用目安
約40円
- カロリー
67kcal
- 塩分
0.4g
※費用や栄養素は1人分で算出しています。
レシピを作った人

髙山 かづえ
料理家
J.S.A.ソムリエ
出版社の編集アシスタント、料理研究家のアシスタントを経て独立。素材の食感や香りをいかしたシンプルな料理から、華やかなおつまみまで、日々の食事を大切にしながら楽しむレシピを提案している。すぐにまねしたくなるような、ほめられる盛りつけに定評がある。
クックモード
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材料
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- 酢めし※約120g
- 帆立て貝柱(刺し身用)4切れ
- 昆布(約10cm四方)2枚
- 梅肉少々
- 塩少々
- ※炊きたてのご飯2合分に混ぜた合わせ酢(酢大さじ4、砂糖大さじ1と1/3、塩小さじ1)を回しかけ、うちわであおぎながら、つやが出るまでしゃもじで切るように混ぜる。ここから120gを取り分けて使う。
作り方
調理
- 1
帆立てを昆布じめにする
帆立ては塩少々を両面にふり、昆布ではさんでラップに包み、冷蔵庫で20分ほど置く。酢めしを1/4量ずつに分け、ざっとまとめる。 - 2
具と酢めしを茶巾しぼりにする
約20cm四方のラップの中心に帆立て1切れ、酢めし1個を順にのせ、ラップの口をきゅっとしぼって茶きんにする。仕上げに梅肉をのせる。残りも同様にする。
レシピ掲載日 2015.12.4
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