close

close

レシピ検索

食材からレシピを探す

レシピには書いてないこと知っておきたい

料理のハテナ

赤唐辛子と青唐辛子って何が違うの?

赤唐辛子と青唐辛子

赤唐辛子は、唐辛子が熟して赤くなったもの。中国、韓国、メキシコなどの産地によって、大きさや辛みの度合いが異なる。「たかのつめ」は日本産の唐辛子で、小さいながらも辛みが強い。一方、青唐辛子は未成熟の辛い品種の唐辛子で、ゆずこしょうの原料となる。みずみずしさと同時に、刺激的な辛みを持つ。素手で刻むと、洗っても辛味成分が残る場合があるので、注意する。

ゆずこしょう

ちなみにゆずこしょうとは、青ゆずの皮と青唐辛子をペースト状にし、塩を加えて熟成させた、九州地方の調味料。かんきつの香りに加え、強い辛みと塩けがある。

SHARE

赤唐辛子、青唐辛子を使ったレシピはこちら!

料理のハテナ

SHARE

記事検索

SPECIAL TOPICS


RANKING 今、読まれている記事


RECIPE RANKING 人気のレシピ

PRESENT プレゼント

応募期間 
5/6(木)~5/17(月)

オレンジページメンバーズ限定プレゼント

  • 美容

食材からレシピを探す