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『とうもろこし』の、旬や特徴、おいしいレシピをご紹介

2022.08.05

今月の野菜

とうもろこし

旬の時期

6~9月

特徴

乾燥させたものは穀物に分類されますが、生のとうもろこしの未熟種子(スイートコーン)は、野菜の仲間。主な栄養素は、食物繊維、カリウム、ビタミンB群など。野菜の中では糖質が多く、子どもからも人気の高い野菜です。ひげにはむくみ解消に◎なカリウムが豊富なので、刻んで料理に使用するのもおすすめです。缶詰に加工されたものは通年手に入りますが、生のとうもろこしのみずみずしさや、やさしい甘みは、旬ならでは。身が先までびっしり詰まっているもの、ふっくらつやつやしたものを選ぶのがポイントです。

この野菜におすすめの食材

バターとうもろこしのやさしい甘みに、バターのこくが加わると、たまらないおいしさに!枝豆 夏が旬の食材同志、相性は抜群。シャキシャキのとうもろこしとホクホクの枝豆の食感の違いを楽しんで。"ハムハムのうまみと塩けがとうもろこしの甘みを引き立てて◎。子どももよろこぶ組み合わせです。

とうもろこしを使ったおすすめレシピ 3品

副菜『きゅうりと鶏むね肉のだしびたし』

とうもころし、枝豆、きゅうり、青じそ、みょうがと、旬の夏野菜が大集合! 鶏肉を合わせることで、食べごたえアップ!
レシピはこちら>>

主菜『とうもろこしとハムのチーズお焼き』

ハムやチーズなど、子どもが大好きな食材をふんだんに使った一品。やわらかな卵に、とうもろこしの食感がよいアクセントに。
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主食『とうもろこしのしょうゆバター炊き込みご飯』

焼いたとうもころしの香ばしさと、バターのこくがマッチ。しんもいっしょに炊いて、うまみをまるごとご飯にうつします。
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