みょうがのアノ部分を袋詰めにした商品!「もったい茎」を試してみました♪
オレぺエディターの山地ユキネです♪
先日、スーパーマーケットの野菜コーナーでちょっと変わったものを発見しました。

高知県産「もったい茎」という商品です。
こちら、みょうがの茎の部分を袋詰めしたものなんですね~!

ん?ちょっとちょっと…?では、普段食べているみょうがって、一体どの部分なのでしょう?これまで考えたこともなかったです。
少し調べてみると、私たちがよく食べているのは「花が咲く前のつぼみ」の部分なのだとか!なるほど、だからこちらの「もったい茎」のように、茎の部分が余ってしまうわけですね。
しかし、この茎の部分も食べられるということで気になる~!そんなわけで「もったい茎」、買って帰りました♪

見た目はいつも食べているみょうがとそんなに変わらないですが、形がちょっと不揃い。でも、食べられる部分であるのなら、確かに捨ててしまうのはもったいない気がします。
まずは甘酢漬けにして食べることにしました。
みょうがはさっぱりしているので、これからの季節つい食べたくなりますよね。大量に作れてうれしいです♪

細く刻んで味噌汁の薬味にしたり…。

タルタルソースの具材として使ったりと、かなり重宝しております。

なんとオンラインストアでも販売しているようなので、気になった方はぜひチェックしてみてください♪
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エッちゃん酢漬けの作り方を教えてほしいです。






