新発売の【WECK GOURMET 400ml】を活用した“夏にぴったり”な腸活副菜を紹介します。
こんにちは。
元病院管理栄養士で腸活料理家として活動している五賀ひろかです。
現在は野菜ソムリエの活動と合わせて、自身の-10kgのダイエット経験や栄養指導、特定保健指導の経験を活かした「頑張らない腸活」をテーマにSNSで発信活動も行っています。
さて、腸活(料理)のハードルを下げて欲しいと思って簡単レシピを発信していますが…
料理のモチベーションを上げるために、キッチングッズにこだわるように意識しています。
毎日の食事はもちろん、もはやキッチンが職場と化している状態なので、好きな物に囲まれて作りたい…!
ということで、今回は絶賛愛用中のWECKの新商品を、WECKさんとオレンジページ編集部から提供いただいたので、その魅力と活用法を紹介しますね。
WECK GOURMET 400ml

今回紹介するWECK GOURMETは、待望の400ml!
今までは250mlのみだったので、もっと毎日使えるようなサイズはないの?と待っていた方も多いのではないでしょうか。
容器の深さも口の広さもしっかりあるので保存はもちろんだけど、調理しやすくて助かります。
WECKの保存瓶はフタが平らで重ねて保管できるところもありがたくて、冷蔵庫内のスッキリ感も保てます。
口が広く、サラダや副菜作りはもちろんだけど、グラタンなどのオーブン料理やスイーツ作りもOKな絶妙なサイズ感なんです。
あと何度も書いていますが、圧倒的な見た目のかわいさがすごい…!
WECKの魅力について

WECKは、世界中で愛されるドイツ生まれの保存容器。
おしゃれな保存容器の代表といっても過言ではないし、きっと持っている方も多いのではないでしょうか。(もちろん、私もその1人)
いちご柄がかわいくて、厚みがあるガラス製でめちゃくちゃ使いやすいですよね。
サイズ展開が豊富で煮沸消毒ができるため、手作りジャムなどの長期保存に向いている所も助かります。
急冷・急熱を避けて耐熱温度差80℃以内であれば、オーブンやレンジも使用OK!
かわいさだけでなく、実用的ですごいですよね。
夏にぴったりな[めんつゆ]を活用した腸活副菜

ということで、【WECK GOURMET 400ml】を活用した
これからの時期にぴったりなトマトときのこのめんつゆ和えを紹介します。
電子レンジで簡単に作れて、火を使いたくない日にぴったり!
きのこの食物繊維にトマトのオリゴ糖で腸にうれしい腸活副菜です。
トマトは加熱すると旨味が増して、抗酸化作用のあるリコピンも吸収されやすくなります。
さらにきのこの旨味と合わさることで旨味の相乗効果が期待できるため、誰でも料理上手になれますよ(^^)
めんつゆだけで味付けしているため、ごま油やオリーブ油を足すなど、さまざまなアレンジも楽しめます。
トマトときのこのめんつゆ和え

[材料]作りやすい量
・舞茸…1/2株(約60g)
・しめじ…1/2株(約50g)
・ミニトマト…5~6粒
・めんつゆ(2倍濃縮)…大さじ2
[作り方]
1.ミニトマトは横半分に切って、舞茸、しめじは根元を切ってほぐす。
2.WECK GOURMETにトマト、舞茸、しめじを重ねてふんわりラップをかけて、600wで2~3分レンジ加熱する。
3.全体をよく混ぜる。
[ポイント]
・冷やして食べるのがおすすめです
・めんつゆの量は加減してください
料理上手への近道になる

WECKの保存瓶シリーズは、重ねて保存ができたり、別売りのフタを購入することも可能なんです。
さらにスイーツの盛り付けや野菜の保存などさまざまな使い方ができるので、毎日の料理で大活躍してくれること、間違いなし!
新発売の[WECK GOURMET 400ml]なら保存だけでない使い方ができるため、毎日のご飯作りが楽しくなりますよ。
ぜひ、公式サイトや店頭でチェックしてみてくださいね。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました(^^)
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