土用の丑(うし)のうなぎは夏の風物詩。そのたれの甘じょっぱさは、食欲をかきたててくれる夏にうれしい味わいです。「蒲焼のたれ」は、市販のうなぎのかば焼きをぐんとおいしくするのはもちろん、じつは日々のごはん作りにも重宝する万能調味料。基本の使い方から、アレンジ活用レシピまでご紹介します。
かば焼きで作る!
うな丼をとことん
おいしくするコツ
酒で蒸し焼きにしてふっくら
酒で蒸し焼きにして
ふっくら
アルミホイルをフライパンに敷いて、サラダ油少々を塗り、うなぎのかば焼きを皮を下にして並べ入れる。1尾分につき酒(または水)大さじ1と1/2を加えてふたをしたら、 中火にかけて3分ほど蒸し焼きに。
たれをからめてうまみたっぷりに
たれをからめて
うまみたっぷりに
「蒲焼のたれ」を1尾分あたり大さじ1〜2を目安に回しかけて火を止める。どんぶりにご飯を盛り、「蒲焼のたれ」大さじ1/2を回しかけ、うなぎをのせて完成!
「蒲焼のたれ
」
が大活躍!
レモンバターしょうが焼き
中華風春雨サラダ
甘じょっぱい
味つけが決まる!
ご飯がすすむレシピが広がる!
蒲焼のたれ
蒲焼のたれ 匠
うなぎエキス入りで、家庭では出せないプロならではのこく深い味わいの「蒲焼のたれ」。うなぎ料理は専門店のように仕上がり、さらにそのうまみが料理の味つけをばっちり決めてくれるので万能調味料としても活躍します。しょうゆの味がキリッときいたたれがお好みなら、超特選しょうゆ100%使用の「蒲焼のたれ 匠」もおすすめです。各80ml
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