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オレペエディターブログ

梅雨のお買い物も、初夏のピクニックも。KINOKUNIYAボックス保冷ポーチが手放せない理由【オレぺ7/2号増刊付録お試しレポ】

こんにちは、萌です◡̈
じめじめとした梅雨が続くこの頃。

仕事帰りにスーパーへ立ち寄ると、お豆腐やヨーグルト、
お肉などの冷蔵品を買うたびに「早く帰らなきゃ」と少しそわそわします。
お弁当を持っていく日も同じ。
気温も湿度も高いこの季節は、いつも以上に食品の持ち運びに気を使いますよね。

そんな時期にうれしい付録が、
『オレンジページ』と紀ノ国屋がコラボした「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ」!

今回オレンジページより、私はブルーとネイビーのボーダー柄を提供いただきました。

見ているだけで夏が待ち遠しくなるデザイン

箱から取り出してまず思ったのは、「かわいい!」ということ。
爽やかなブルーとネイビーのボーダーに、アクセントの黄色いタグ。
どこかマリンテイストを感じる配色で、見ているだけで夏の景色が浮かんできます。

保冷バッグというと、どうしても実用品のイメージが強いもの。
でもこれは、おしゃれなミニバッグのような感覚で持ち歩けるのが魅力です!

玄関に置いてある姿を見るたびに、「どこかへ出かけたいな」と思わせてくれます。

地味だけど感動。お肉のパックが傾かない

実際に使ってみて、一番「なるほど」と思ったのはボックス型であること。

スーパーで買ったお肉やお魚のパックって、エコバッグに入れると意外と傾きませんか?
帰宅して袋を開けると、片側に寄ってしまっていることもしばしば。

その点、このポーチは底が広く安定感があるので、パック類を水平に近い状態で入れやすいんです。
これが想像以上に快適!
冷蔵品を持ち帰るときの小さなストレスが減って、
「あ、こういうのが使いやすさなんだな」と感じました。

もちろん、お弁当箱も安定して収納できます。
高さがあるので、500mlのペットボトルや紙パック飲料を
一緒に入れられるのもうれしいポイントです◎

初夏のピクニックにも連れて行きたい

このポーチを見ていると、つい休日の予定まで考えてしまいます。

お気に入りのパン屋さんで買ったクロワッサンやベーグル。
冷たいアイスコーヒーに、季節のフルーツ。
それらを詰め込んで、公園の木陰へ。
ボックス型だからパンがつぶれにくく、保冷剤を入れれば冷たい飲み物も安心です。

特別な遠出じゃなくていい。
近所の公園や河川敷で過ごすだけでも、初夏の空気は十分気持ちいいものです。

そんなちょっとしたお出かけのおともとしても、この保冷ポーチは活躍してくれそう。
実際、見た目の爽やかさも相まって、夏のレジャーシーンによく似合うなと感じました。

暑い季節の心強い相棒

使わないときは折りたたんでバッグに入れておけるので、仕事帰りの買い物にも便利!
保冷剤を入れられる内ポケット付きで、暑い時期の持ち歩きをしっかりサポートしてくれます。

梅雨のお買い物を少し安心にしてくれること

そして、初夏のお出かけを少し楽しみにしてくれること

KINOKUNIYAボックス保冷ポーチは、そんな二つの役割を担ってくれる付録でした。
数量限定とのことなので、気になる方は早めにチェックしてみてくださいね( ◠‿◠ )♩

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道玄萌(大阪) ドウゲンモエ

25歳食品メーカーOL

食べることと旅が好きな社会人。食品メーカーで働きながら、外食や旅先で出会う美味しさや心が動く瞬間を言葉にし、「旅」と「食」の魅力を発信します。

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