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レタスにはどんな種類があるの?

レタス、サニーレタス、サラダ菜、サンチュ

レタスは多種多様な品種があるが、キャベツのように丸くなる(結球する)タイプがもっとも一般的。栄養価は高くないものの、水分が多く、低カロリーなのでヘルシー。生のままはもちろん、さっと炒めたりゆでたりしてもおいしく、特有のシャキッとした歯ざわりが楽しめる。なお、鉄製の包丁で切ると酵素の働きで切り口が変色するため、手でちぎるとよい。


サニーレタス
葉が結球しない「リーフレタス」の一種で、柔らかく、しなやかな口当たりが持ち味。葉先が赤紫色で、大きく縮れているのが特徴。似た種類で、葉が緑色のグリーンカールやプリーツレタスもある。

サラダ菜
結球がゆるく、ふんわりとしている。葉は厚みがあって緑色が濃く、甘みがある。サラダだけでなく、サンドイッチの具や料理のつけ合わせとして多用される。

サンチュ
アジアで発達した種類。焼き肉などを包んで食べることが多いため、「包菜」ともいう。葉は大きくて長く、くせがない。

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