close

close

レシピ検索

食材からレシピを探す

料理のおいしさ 旬次第

のきほん 【魚】

ぶり

ぶりの切り身 背側と腹側

寒い季節を代表する魚で、もっとも脂がのる真冬のものは「寒ぶり」と呼ばれる。切り身には背側と腹側があり、腹側は脂がやや多くて柔らかい。一方背側は肉厚で形がよい。いずれも肉のような濃厚な味わいがあるため、照り焼きや揚げものなどしっかり味の料理に向く。

選び方
身に透明感があり、血合い(色の濃い部分)の色が明るい赤色のものを選ぶようにする。


保存法
表面の水けを拭き、ラップに包んでからポリ袋に入れて、冷蔵庫で2〜3日保存できる。

SHARE

旬に食べたいぶりレシピはこちら!

のきほん 【魚】

SHARE

記事検索

SPECIAL TOPICS


RANKING 今、読まれている記事


RECIPE RANKING 人気のレシピ

PRESENT プレゼント

応募期間 
11/30(火)~12/13(月)

あったかおでんや、おしゃれなスマートウォッチが当たる!

食材からレシピを探す