お腹も心も満たされる台湾グルメ旅➁【旅の思い出】
こんにちは♪れもんクッキーです^^
前回に引き続き「旅の思い出」をテーマに、
去年8年ぶりに訪れた台湾旅行のグルメ編をお届けします。
「食の宝庫」台湾には美味しいものが目白押しでした~♪
熱気と活気に圧倒!台湾居酒屋「熱炒 ルーチャオ」
まず1件目は、吉田類さんの酒場放浪記スペシャル特番、
「吉田類の酒場放浪記~祝20周年初海外SP 台湾グルメで乾杯!~」で紹介された
台湾居酒屋「常旺海鮮熱炒」へ行ってきました。
熱炒(ルーチャオ)とは台湾で居酒屋を指します。
遠目からも賑わいが感じられ雰囲気があります♪

私達以外は地元の方ばかりでしたが、ちゃんと日本語のメニューが用意されていました♪
水槽から魚介類を選んで調理もしてくれます。
お酒など飲み物は、自分で冷蔵庫から持ってくるセルフスタイル。
主人は台湾ビール「18天台灣生啤酒」で私はグァバジュースを。
主人が選んだビールは高温殺菌されておらず賞味期限が18日と短いため、
現地でしか飲むことができない「幻のビール」とされています。

お手頃でボリューム満点!個性派ぞろい台湾おつまみ♪
色々追加する気満々でしたが、
食べ進めていくと、一皿一皿がボリュームたっぷりでお腹いっぱい!
食べた料理は、、、
「しじみ漬」にんにくが効いたタレがよくしみていて、少し大ぶりのしじみは旨味たっぷり。
「ロブスターとフライドポテトのサラダ」台湾マヨネーズで甘めの味付け。
「水蓮菜炒め」にんにくが効いたシンプルな味付け。
「スパイシー軟骨ザクザク唐揚げ」ボリュームたっぷりで熱々&ザクザク食感がクセになる。
“ここで吉田類さんも料理に舌鼓を打ちながらお酒を飲んだんだよなぁ“と、しみじみ。
写真やサインがあるのかと思いきや、訪れた痕跡は全くありませんでした(笑)
店内は会話もよく聞こえないほどの大賑わいで、
豪快な雰囲気の中、ローカル感が味わえて楽しかったです♪

ローカル感たっぷり♪ 早くて安くて美味しい小籠包
台湾にはたくさんの小籠包専門店がありますが、
その中でもローカルの方に愛され、早くて安くて美味しい「小上海 シャオシャンハイ」を訪れました。
パイナップルケーキで人気の「微熱山丘 サニーヒルズ」のお店から徒歩約5分ほどの場所にあります。
通し営業ではないため、16時半開店と同時に入店しました。
入り口の両側で職人さんが黙々と小籠包を作っており、
開放的なスタイルでいただけるのがローカルっぽくていいですね~♪
日本ですと厨房は奥、または真ん中などが多いので、
入り口が厨房というのは活気があってワクワクしました。
台湾では通りに面した場所で調理をすることで、
料理の香りや活気を道ゆく人にアピールし、お客さんを呼び込む効果を高めたり、
台湾は高温多湿な気候のため、調理の熱気やにおいが建物の中にこもらないようにするためでもあるのだそうです。

注文のあと、冷蔵ショーケースからセルフの小菜を選びます♪
心躍るビジュアルで美味しそう!
珍しい龍のひげと表現される「龍鬚菜 ロンシューツァイ」を選びました◎

必食♪小籠包とべジ蒸し餃子
蒸したてアツアツの蒸篭で運ばれてくる小籠包に胸躍ります♡
お店の看板商品「小籠湯包 ショウロンタンパオ」は、
弾力ある手作りの皮の中に旨味が凝縮されたスープがたっぷり!
レンゲにのせて、少し皮を破ってスープを飲み、針しょうがをのせていただきます。
干し貝柱の旨味が広がり、さっぱりといただける小籠包です。
「花菇素蒸餃 ホアクウスウツェンチャオ」は野菜がぎゅうぎゅう詰まったべジ餃子。
チンゲン菜、花シイタケ、干し豆腐の食感と風味がクセになります。
「龍鬚菜 ロンシューツァイ」は、ハヤトウリのツルだそうで、
和え物にした龍鬚菜は、クセもなくシャキシャキとした歯ごたえで
爽やかな味わいは箸休めにもぴったり。
美味しくてコスパが良くて大満足のお店でした(^^♪

台湾グルメ隠れ王者「バーワン」
続いては、肉圓 バーワン専門店 「露店蘇来伝」
バーワンとは、でんぶんの生地で豚肉やたけのこなどの具を包み、
蒸したり場げたりして作られる台湾のB級グルメです。
8年前に、 興味をそそられ九份の屋台で食べてみたのですが、
どうにもこうにも独特な風味が苦手で私には合わず、
「台湾は何を食べても美味しい」と思っていただけに苦い思い出となってしまいました💧
今回はリベンジをかけて、 バーワンが美味しいと評判の「露店蘇来伝」で苦い思い出を払拭!
お店は少し分かりにくい場所にあるため、Googleマップのルート案内が頼りです。
到着すると炎天下の中、お店前には長蛇の列ができていました!!!
並んでいるのは私たち含め外国人観光客が殆どで、
その間、頻繁にテイクアウトで訪れているのはローカルの方で、
事前予約して受け取り颯爽と帰られていました。
ローカルにも日常的に食べられている様子を見ると更に期待が高まります♪
約80年近い歴史を持ち3代にわたって経営している老舗ですが、
移転と共に店名が変わり、リノベーションされた店内はおしゃれなカフェ風でギャップ萌え(笑)
メニューはシンプルに小吃3種類とスープ
肉圓・バーワン (でんぷんの皮に豚ひき肉やタケノコなどの餡を包んで蒸したり揚げたりする料理)
油粿・イウクエ (白米やサツマイモ、タロイモなどを混ぜて蒸した生地を揚げた料理)
肉粽・ロウゾン (中華ちまき)
湯・タン (スープ)
茶・テー (お茶)
テーブルに置かれた注文用紙に個数を記入します。
バーワンとイウクエ、スープを注文しました。

オープンキッチンなので、手際よく次々とバーワンが作られていく様子を見ることができ、
また、インパクトのある「豚のガツとミノとハト麦の漢方スープ」はのぞきこみたくなります^^

食の好奇心を刺激するビジュアルに大興奮♪
以前食べたバーワンはピンク色の紅麹餡がかけられていましたが、
こちらではお味噌の餡がかかっています。

バーワンとイウクエ共通の甜面醤を感じさせる濃厚な甘辛味噌は、
プルっとしたでんぷん生地やねっとりとしたタロイモによく合い、
日本人に合う味付けだと感じました。
途中、味変で辛いタレをかけるとパンチがきいて、これまた美味でした。
ユニークな食感のハト麦入りガツとミノのスープは、
クセや臭みなどは全くなく旨味が溶け込んだ優しい味わいでした。
下処理など手間暇がかかっているのにリーズナブルな料金も魅力ですし、
他では味わえない美味しさは、並んで食べる価値ありでした♪

なんでこんなに人気なの!?虜になる和え麺♡
美味しいものにあふれている台湾は麺類も美味しく、限られた時の中でどのお店へ行くかが悩ましいところ。
検討した結果、台北を沸かせている人気の麺を求めて、
ミシュランビブグルマンに選ばれたお店「雙月食品社 シュアンユエ」へ。
お店のコンセプトは「食べて健康になる」、、、いい響きです♪

沢山の人が待っていましたが、回転率がいいのか30分ほどで案内されました。
待っている間に冷たいお茶を出してくれる嬉しいサービスも。
注文は入り口のタッチパネルで選びます。
ショーケースには台湾のおでんと呼ばれる「滷味 ルーウェイ」がおしゃれに並んでいました♪

注文したのは、チリゴマ台湾風そばとアサリと鶏もものスープ、そしてミミガーです。
チリゴマ台湾風そばは美しく盛り付けられ、
平打ち麺に、香ばしい油とピリ辛の唐辛子と山椒の香辛料が絡み合ったクセになる大人のピリ辛麺。
アサリと鶏もものスープは溢れんばかりの具沢山!
大きな骨付き鶏もも肉、たっぷりのホタテの貝柱、甘みのあるキャベツ、生姜が入っており、具材の旨味が溶け込んだ滋味深いスープ。
ミミガーはほんのり八角が香る中華風の味付けでコリコリとした食感がクセになります。
針しょうがと一緒に食べるとさっぱりといただけます。
人気のチリゴマ台湾風そばはインスタント麺で販売されていてお土産としても人気です。
混雑必須の人気店ですが、回転率も早くリーズナブルなお値段でおススメです^^

境内で味わうローカル屋台グルメ
大稻埕慈聖宮という寺院の参道に立ち並ぶローカル屋台街「大稲埕慈聖宮美食街」
ローカル食を味わえるディープスポットで、
参道には安くて美味しい小吃屋台が30軒ほど軒を連ねます。
15時を過ぎると店仕舞いを始めるので早目に訪れることをオススメします。

寺院前の大きなガジュマル木の下で、ローカルの人たちが思い思いに食事を愉しんでいます。
井上咲楽さんのYouTube「ぼっちで台湾旅」を見て訪れた「呉媽媽 古早味猪血湯」
赤豆腐と言って食べていた猪血のスープ(猪血湯) と混ぜ麺(米粉炒)が目の前に♡
猪血はイノシシではなく豚の血を固めたもので、
生臭さは全くなく食感がプルンとしてクセになります。
ニラ入りのほんのりピリ辛のスープは、
程よい塩味で味わい深く、もやし入りのピリ辛混ぜ麺と一緒に食べると更に美味しかったです♪
開放的な雰囲気や人の温かさ、そして古き良き台湾を感じるなら是非とも訪れてほしいスポットです。

ガチョウ肉料理の専門店
日本人にはなじみのないガチョウ肉を求めて「阿城鵝肉 アーチェンアーロウ 吉林店」へ。
本店は1週間前から予約で埋まっていたため、二号店を予約しました。
お店の前にはたくさんの人が順番を待っています。
お店の入り口では、山積みのガチョウ肉をさばいている豪快な様子を見ることができます。

予約したことを伝えると2階のテーブル席に案内されました。
飲み物は冷蔵ケースから自分で取るスタイル。
塩味と燻製のガチョウ肉があり、量は大小の2つから選べ、
燻製の少サイズ1~2人分を注文しました。
そのほか、エリンギ入り台湾ソーセージ、ガチョウの脂ごはん、蒸し海老を。

ガチョウ肉は脂身が程よくあり、しっとりで旨味たっぷり!
針生姜と合わせたり、セルフのタレや薬味を自分好みに調合したものに付けていただくと
お酒もご飯も進みます♪
ご飯はお店名物のガチョウの脂をかけたご飯で、
コクや旨味があって注文必須の人気メニューです。

魚介類を食べようと変わり種で蒸し海老を注文。
海老とガチョウ肉の共演(笑)
ほんのり塩味で身がギュッと詰まっていて食べ応えがありました。
日本人には馴染みのない珍しいガチョウ肉が食べられる、
品質と美味しさにこだわった名店でおススメです♪

熱い冷たいを同時に味わえるかき氷!?
新食感のかき氷が食べたくて、初日の終電近くに立ち寄ったのは「饒河街観光夜市 ラオフージエイエシー 」
台湾で最も古い夜市の一つだそうです。
美味しそうな屋台料理が立ち並ぶ中、時折、臭豆腐の独特な匂いが漂ってきました(;^_^A
お釈迦様の頭を思わせる不思議な形の果物「シャカトウ」があったり、
ガチョウ肉や腸粉(米粉の生地を薄く蒸しあげた広東料理の点心)など珍しい屋台も、、、

かき氷のお店は、狭い隙間に店舗を構える「御品元冰火湯圓」
夜市同様、遅い時間帯まで営業しているので、
時間に制限のある旅行者には嬉しい(このほかに幾つか店舗があります)。
2種類のお団子がのったかき氷「桂花綜合湯圓」を注文。
先にお会計を済ませてテーブルで待ちます。

届いたかき氷は、真っ白けで不思議なインパクトがあります!!!
更にお団子の中身が熱々というのだから驚きです!

かき氷にはキンモクセイシロップがかけられ、
お団子の中身は黒ごまペーストとピーナッツペーストの2種類が入っています。
かき氷と一緒にお団子を味わいながら、
卓上にあるキンモクセイシロップを追加で自由にかけることができます。
シロップにはキンモクセイの花びらが入っていて、ふわりとした優しい香りがクセになります。
キンモクセイシロップが気に入って、お店で販売されていたものを1本(300円)購入しました♪

驚きのボリューム!100年以上の歴史を持つかき氷専門店
またかき氷のご紹介ですが、先ほどのかき氷が新しい進化系とすると、
これからご紹介するのは昔ながらの伝統的なかき氷です。
地元民に愛され100年以上の歴史を持つ「龍都冰果専業家 ロンドゥーピングォヂュアンイェジア」
お目当ては8種類の具材がのった「八寶冰 バーバオビン」
小豆、金時豆、緑豆、ピーナッツ、タロイモ、 湯圓、芋丸(紫色のタロ芋餅)、 脆圓(ピンク色のサツマイモ餅)と、
昔ながらの健康的な具材がどどーんとのっかっています♪
目の前で仕上げる様子は、もはやパフォーマンスレベル!
次から次へと注文が入るかき氷を、2倍速のような速さで作り上げていく、器用な店員さん。
待っている間、見事な早業にずっと釘付けでした!

8種類ものトッピングが乗った盛り盛りのかき氷に見惚れてしまいます。
ホッとする味わいもさることながら、
タロイモや茹でピーナッツなどのねっとり感や、おだんご系のもちもち食感など、
どこをどう食べても五感を刺激する美味しさに大興奮♪
観光客が多いですが、地元の方にも愛され、
小さなお子様もボリュームあるかき氷を1人でパクパクと食べてました^^
そりゃ、1人で食べたくなる美味しさです♪

九份で一際目立つ茶芸館
美味しい台湾茶を嗜むなら茶芸館。
雰囲気のある空間で本格的にお茶の作法をレクチャーしてくれます。
今回はずっと行きたかった茶芸館「阿妹茶楼 アーメイチャーロウ」を訪れました。
人気の観光地「九份 ジョウフェン」にあり、建物はランドマーク的存在です。

幻想的なお店の外観に目を奪われます。

混雑していたもののすぐに通され、更に眺めのいいテラス席に着くことが出来てラッキーでした。
人気のお菓子付きお茶セットを注文。
最初に店員さんがお茶の淹れ方を丁寧に説明してくれます。
セットに付いてくるお菓子は黒糖餅、砂糖をまぶした干し梅、胡麻せんべい、抹茶の月餅の4種類。
香り高い高山烏龍茶の風味を引き立ててくれるお茶菓子は、
モチモチ、ホロホロ、パリパリ、そして酸味と、
食感や味のバランスが計算されており至福のティータイムを楽しめました♪

街歩きのお供に嬉しいドリンクスタンド♪
台湾はあちこちにドリンクスタンドがあったり、日本でもおなじみのコンビニでは
珍しいフレーバーのドリンクに出合えます。
まずは、台湾ファミマが展開するFamiCollectionという「F」マークのドリンク♪
珍しいフレーバーの「玫瑰銀耳露」というドリンクをチョイスしました。
天然のバラのエキスと白キクラゲを合わせた美容系!?を思わせる組み合わせで、
バラの香りがほんのりと広がり、とろりとした飲み口に心癒されるドリンクでした♡
帰りの桃園空港で最後の飲み納めと「GUIJI 亀記茗品」のタピオカミルクティー♪
そしたら!ドラゴンボールのカップで出てきました〜!
亀仙人の格好をしたクリリン?
意外でオラ、ワクワクしたぞ(笑)
タピオカミルクティーは茶葉の風味とミルクのバランスが良く、
そしてタピオカのモチモチ感と、安定の美味しさでした。
行天宮駅にほど近いドリンクスタンド「水巷茶弄 チャノン」
暑い日にぴったりの「愛玉小紫蘇」は愛玉ゼリー、バジルシード(小紫蘇)、レモンなどを組み合わせたドリンク。
喉ごしが良く色々な食感が楽しめるのが特徴で、飲み終えた後ゴロゴロと音がするので、
ふたを開けたところ絞った金柑が入っており、お値段上に本気のドリンクというのが伝わりました。
日本にも店舗がある人気ドリンクスタンド「coco都可 ココトカ」
爽やかな「百香雙響炮」は黒タピオカ、ナタデココ、パッションフルーツの果肉入りで
フルーティな味わいに弾力のある噛み応えがクセになりそう♡
レモンの輪切りに心惹かれる愛玉のドリンクスタンド。
愛玉とは、台湾にしか自生しない 愛玉子(オーギョーチー)と呼ばれる植物の種子から作られるゼリー状のデザート。
「檸檬愛玉」は愛玉子ゼリーにレモンシロップを合わせた爽やかなドリンク。
愛玉子は無味無臭なので、レモンシロップと合わせるのが定番で
プルンとした心地よい食感をたのしみます。
暑かったので冷たいドリンク、生き返りました♪

お茶の産地「猫空」名物お茶ソフト
お茶の産地「猫空 マオコン」を訪れたなら、名物お茶ソフトは見逃せません。
お味は鉄観音茶と包種茶の2種類あり、 グリーンの包種茶をチョイス。
「包種茶 ホウシュチャ」は台湾の代表的な烏龍茶(青茶)で、
発酵度が10~20%と軽く緑茶に近いお茶とのこと。
可愛い猫のクッキーがアクセント。
爽やかなお茶の香りが広がり、後味がさっぱりとして大変美味しかったです♡

とろける至福「マンゴーミルクかき氷」
マンゴーかき氷で人気の果物店「撞記 ジュアンジー」
有名店と比べて待つ時間が短く、年々高くなるマンゴーかき氷の中ではお値段も良心的です。
人気の「芒果雪花冰 マンゴーシュエホワビン」を注文。
ショーケースのマンゴーなどのフルーツを眺めながら外のテーブル席で待ちます。

注文を受けてからカットしてくれるマンゴーなのでみずみずしく新鮮そのもの。
ふわふわのミルクかき氷にマンゴーが贅沢にのっていて、
仕上げに練乳がかけられています♡
練乳が絡み、まろやかな口どけは至福の時でした✨

太っ腹試食健在「サニーヒルズ」
最後は、東京にも店舗を構えるパイナップルケーキのお店「微熱山丘 サニーヒルズ」
入店するとすぐに 試食用のパイナップルケーキとお茶を用意してくださいます。
試食用と言えど、丸々一個販売されているパイナップルケーキをいただくことができるので、
まるでカフェでのティータイムのような気分に浸れます♪
濃厚なパイナップル餡と、温かいスッキリとした飲み口のお茶は相性抜群。
8年前に訪れた際も太っ腹なサービスに感激したけれど、
未だ変わりなく続けていることに「少し遠かったけど来てよかった」と訪れた甲斐があったと思いました。
またドラえもんとのコラボ商品「バナナワッフルクッキー」が販売されていたりと
ワクワクする商品に出合えました。
台湾産の山岳バナナを使用したワッフルクッキーは、ユニークな型抜きタイプになっています♪
お土産用にパイナップルとアップルケーキの詰め合わせ、 バナナワッフルクッキーを購入しました。
ごちそうさまでした♡

魅力的な食べ物で溢れている台湾グルメはいかがでしたでしょうか。
ひとつでも参考になることがあれば幸いです♪
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました^^








