試験やスポーツ、仕事…ここぞの局面で勝ちを掴む!最強開運待ち受け/木下レオン
期末試験や体育大会など、学生にとって今後を左右する勝負事が増える6月。
人気占術家・木下レオンさんによると、占い的にも「一年の中間にあたる6月はあらゆる面でふるいにかけられる勝負のとき」なのだそう。
そこで、戦いの前の最後の願かけに「勝負運」アップにつながる、木下さんおすすめの『スマホ待ち受け画面』をご紹介。仕事や資格取得など、大事な局面を迎えている人も、早速保存して、6月の待ち受け画面に設定してみて。
木下レオンさん監修!2026年6月「勝負運」を高める最強スマホ待ち受け画面は?
アグレッシブな「赤」×理性的な「青」
勝負運アップにおすすめのカラーは「赤」と「ネイビー」。赤は行動力、ネイビーは冷静さを表し、感情と理性のバランスを整える色の組み合わせです。
丙午(ひのえうま)の年にあたる2026年は、「火」の気が強まる「勢いの年」。燃え盛る炎のようにスピード感があり、感情の火もつきやすいため、勝負を挑みたくなる気持ちが強く出ます。そんな時こそ大切なのが冷静さです。火の勢いに負けて疲れてしまうと、いざ大切な勝負の時に力が出せません。
「矢印」&「一本道」で目標へ迷わず前進!
おすすめモチーフは「矢印」や「一本道」。6⽉は迷いが出やすい一方で、決断した人だけが結果を出しやすい⽉まわりです。大事な勝負を目の前にすると、迷いが出やすいもの。目標に向かってまっすぐ突き進めるモチーフを取り入れれば、その決断を力強く後押ししてくれます。

↑このイラストをスマホの待ち受け画面に設定するだけでOK !
今月、何か挑みたいことがある人は、努力を積み重ねつつ、運も味方につけて勝利を手にしましょう。
教えてくれたのは……
木下レオンさん

福岡県出身。占術家。四柱推命・九星気学・神通力・仏教の智慧を融合し、“迷いの奥にある本当の道”を導き出す独自の【帝王占術】を確立。テレビ「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系)など、さまざまなメディアに登場している。
あわせて読みたい
監修/木下レオン イラスト/Aki Ishibashi 取材・文/山本二季







