『KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ』とともに。夏越の祓で心と体をリセット【オレぺ7/2号増刊付録】
大雨が続いたと思ったら、ついに朝からじりじりと本格的な夏。
仕事中は冷房漬けですが、休日は子どもたちと炎天下で外遊びが基本です。
寒暖差アレルギーがきっかけで鼻炎に悩まされるようになり、追い打ちをかけるように先日愛車が突然不調に。
私は病院へ、愛車は修理に出すことになり、送り迎えや買い物の段取りなど一から考え直さなければなりません。
夏越の祓。半年分のモヤモヤを手放そう
とにかく気分を変えよう。ついでに車のお守りも買っておこう。
子どもたちを連れて、我が家の避暑スポット・日吉大社へ。

ちょうど「夏越の祓(なごしのはらえ)」の時期。
半年分のけがれや災いを払い、残り半年も元気に過ごせるよう願う神事です。半年分のアレコレと、ここ最近のモヤっとを手放すにはぴったり。
境内は木々が多く小川もあって、日陰や水辺を歩くとひんやり。町中よりも随分と過ごしやすく感じました。

子どもたちは小川や木の洞に魚や虫を探したり、境内から境内までの小道を走ったり。
夏の午後散歩。お供は『KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ』
暑い日の散歩は、いつ何時「喉渇いた!」と言われるか分かりません。
この日のお供は、オレンジページ様から提供いただいた、オレンジページ7/2号増刊付録『KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉』。


初夏は子どもたちの集団生活で感染症が流行りやすい季節。
ドリンク類はシェアせずに、出来るだけ人数分を持ち歩くようにしています。

かさ張る荷物も、このポーチがあればひとまとめ!保冷剤と500ml水筒やマグが3〜4本入ります。

メッシュの内ポケットに口拭きやおやつもいれて。
近所のお散歩や近場のお出かけにちょい持ちすれば、とても活躍してくれます。
森の中を歩いて、冷たい飲み物をちょっと飲んで帰る。
それだけで、重かった気持ちが少し軽くなりました。








