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【お花見に!】ドッペルギャンガーのレジャーシートが厚手のふかふかで、お尻が痛くならない!

2016.03.23

東京も桜の開花宣言が発表され、来週はお花見に行くという人は多いはず。そこで知っていて欲しいのが、最近のレジャーシートは種類が豊富で、座り心地がぐんとアップしているということ。お尻が痛い、冷たい、砂でザラザラ……こんな悩みにさよならできるんです。

まずおすすめは、お尻の痛くなりにくさナンバーワンのこれ!

ドッペルギャンガーアウトドアの「キャンピングマットCM-03」

空気を吸ってふくらむエアマットで、厚さがなんと2〜3cmにもなるんです。使い方は簡単で、シートの2カ所にあるエアバルブをゆるめて地面に広げるだけ。あとは自ら空気を吸ってふくらみます。素材はテントの生地に使われる丈夫なポリエステルで、ポリ塩化ビニルをコーティングした耐水仕様。大人二人が横に並んで寝られるサイズなので、キャンプ時のテントの中や車中泊するときの「敷きぶとん」としても使えます。

 

次は、シートにいつの間にか入ってくる砂や小石対策シートで、ロゴスの「土禁スペース砂よけマット」です。

シートの4辺が、約7cm立ち上がっているので、砂や小石の侵入をシャットアウトできるんです。ペグで固定する必要はなく、四隅をそれぞれ折ってボタンを留め、シート端のウォールベルトを留めていくだけでOK。表面は起毛仕上げでふわふわで、マットの間には薄いスポンジが入っていて、ほどよいクッション性があります。

 

シートに座るときに靴を脱がないでいい、こちらも便利!ベルメゾンの「向かい合って座れる組み合わせ自由なレジャーシート」。

真ん中が空いているという画期的なシート。靴を脱がずに、中を向いて座れます。また、形を変えられるところも特徴で、もともと長方形のシートを4枚組み合わせているので、人数が少ないときはL字型、スポーツ観戦するときには横に長くしたり、さらには1枚ずつ独立して使うこともできます。

 

撮影/飯貝拓司 文/編集部・遊佐

(『オレンジページ』2016年4月2日号より)

 

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