【排水口ネットが神すぎる!】料理のプチストレスを激減させるキッチン裏ワザ
みなさん、こんにちは😊
毎日キッチンに立っていると、「味には関係ないけれど、地味〜に面倒くさい…」という、名もなきプチストレスってたくさんありませんか?
ちょっとしたことだけど、それが重なると料理のモチベーションが下がっちゃったり、片付けが憂鬱になったりしますよね。
そんな日々のプチストレスを、一瞬で、しかもお安く解決してくれる救世主をご紹介
それが、100均でも手に入る「排水口ネット(ストッキングタイプ)」です✨
本来の用途以外でも大活躍してくれるこのネット。今回は、我が家でリアルに重宝している、驚くほど料理や家事がラクになるライフハックを3つご紹介します。
① ヒジキなどの細かい食材「ザルに詰まる問題」を一発解決!
ヒジキをザルで洗うと、細かいヒジキがザルの目に挟まって、取るのも洗うのも本当に大変ですよね…(いつまでも取れないあのプチストレス!笑)。
そこで、新品のストッキングタイプネットにヒジキを入れてそのまま洗っちゃいます!目の細かいネットなら1粒も逃さず、終わったらそのまま水切りもできてストレスフリーです👏

② 1つのボウルで完結!
「ごちゃ混ぜにしない」同時水晒し法
キュウリの千切りなど、何種類かの野菜を別々に水に晒したい時、ボウルをいくつも出すと洗い物が増えて面倒ですよね。
そんな時もネットの出番!野菜ごとに分けて入れ、1つのボウルにそのまま浸すだけ。混ざり合うことなく、引き上げるだけでそれぞれの水切りが完了します。
あの光景とおさらばできて、シンクもすっきり、洗い物も激減します💡

③ にんにくや玉ねぎの「吊るし保存」にも大活躍!
実は料理以外でも優秀なんです!風通しの良い場所に保管したいにんにくや小さめの玉ねぎは、このネットに入れて吊るし保存へ🧄
伸縮性があるので綺麗に収まります。1個入れるごとにネットをねじって結び目を作っておけば、使う時は下からハサミでチョキッと切るだけで1個ずつ取り出せてとっても便利ですよ。

そして、ここからは
ヒジキや野菜で使ったネットをそのまま捨てちゃうのはもったいないですよね。
役目を終えたネットを最後に「本来の場所(排水口)」へ装着して使い切っています。
料理のサポートから最後のゴミ受けまで、1枚のネットをフル活用できて、罪悪感もゼロ。とってもエコで経済的なんです✨
どれも100均の排水口ネット(ストッキングタイプ)で今すぐできる手軽さです。
料理中のプチストレスを解消し、楽しくごはんを一緒に作りましょう♪
※排水口・水切りネットを「食品に直接触れる用途(食材の水切りなど)」として使用する場合は、必ず「食品衛生法に適合した食品用(食品接触用途)」と明記されたものを選んでください。







