暮らしの本

エッセイ・読みもの

「エッセイ・読みもの」に関連する本が13件ありました。

1〜10件/13件
  • アコーディオン弾きと小さい死神

    2026年2月27日発売(一部地域を除く)

    ¥2,310(税込)

    チャラン・ポ・ランタン 小春、人生を綴る初エッセイ!

    唄とアコーディオンの姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」の姉・小春、初の書き下ろしエッセイ。30年のアコーディオン人生と、大道芸や音楽活動、独立、結婚・離婚・再婚・妊娠、出産時の事故で重症心身障害児と診断された愛息への思い、そして今を赤裸々に綴る。

    チャラン・ポ・ランタン 小春、人生を綴る初エッセイ!

    唄とアコーディオンの姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」の姉・小春、初の書き下ろしエッセイ。30年のアコーディオン人生と、大道芸や音楽活動、独立、結婚・離婚・再婚・妊娠、出産時の事故で重症心身障害児と診断された愛息への思い、そして今を赤裸々に綴る。

  • 1日たった10分 赤ちゃんぐっすりねんね

    2026年2月27日発売(一部地域を除く)

    ¥1,650(税込)

    新生児からできる1日10分ねんトレ

    全然寝ない、置くと起きる、といった寝かしつけの悩みを解決!YouTubeで話題のねんねママが伝授するのは、新生児から始められる「1日10分ねんトレ」。人気漫画家まぼの漫画で、赤ちゃんの眠りを徹底解説しています。家族全員がぐっすり眠れる毎日を。

    新生児からできる1日10分ねんトレ

    全然寝ない、置くと起きる、といった寝かしつけの悩みを解決!YouTubeで話題のねんねママが伝授するのは、新生児から始められる「1日10分ねんトレ」。人気漫画家まぼの漫画で、赤ちゃんの眠りを徹底解説しています。家族全員がぐっすり眠れる毎日を。

  • ちかごろのわかい娘と 子育てに興味ゼロだった僕が、娘に夢中になった理由

    2026年2月20日発売(一部地域を除く)

    ¥1,320(税込)

    ★子どもの成長スピードについていけないパパと娘のなんでもない、愛しき日常★

     

    こんな日がくるとは思っていなかった…。紆余曲折を経て娘を授かったマンガ家父・西アズナブル氏による、父娘のなんでもない、でも驚きと発見に満ちた日常を綴った子育てコミックエッセイ。あっという間に過ぎ去る子育ての刹那、子どもに教えられる日常の尊さに、切なくもじんわりと心があったかくなる、note主催「創作大賞2023」受賞作。プロローグや予想外のエピローグ、コラムなど、単行本でしか読めないコンテンツを収録。

    ★子どもの成長スピードについていけないパパと娘のなんでもない、愛しき日常★

     

    こんな日がくるとは思っていなかった…。紆余曲折を経て娘を授かったマンガ家父・西アズナブル氏による、父娘のなんでもない、でも驚きと発見に満ちた日常を綴った子育てコミックエッセイ。あっという間に過ぎ去る子育ての刹那、子どもに教えられる日常の尊さに、切なくもじんわりと心があったかくなる、note主催「創作大賞2023」受賞作。プロローグや予想外のエピローグ、コラムなど、単行本でしか読めないコンテンツを収録。

  • ちょっと角の酒屋まで

    2026年2月18日発売(一部地域を除く)

    ¥1,760(税込)

    人生の愛おしさがぎっしり詰まった角田光代氏の最新エッセイ!

    雑誌『オレンジページ』で約20年。作家・角田光代が、日々の食卓と旅の記憶、そして変わりゆく日常を、気取らない筆致で綴り続けてきた人気エッセイが待望の書籍化! 本書には、後世に残るような教訓も、背筋が伸びるような大義名分もありません。 海外の空港で機内持ち込み不可の食材を没収されて肩を落とし、冷蔵庫の生姜に生えたカビに怯え、酒好きでありながら、昼酒と立ち飲みは苦行に感じる――。そんな、どこまでも個人的で、だからこそ愛おしい出来事の数々が綴られています。

    人生の愛おしさがぎっしり詰まった角田光代氏の最新エッセイ!

    雑誌『オレンジページ』で約20年。作家・角田光代が、日々の食卓と旅の記憶、そして変わりゆく日常を、気取らない筆致で綴り続けてきた人気エッセイが待望の書籍化! 本書には、後世に残るような教訓も、背筋が伸びるような大義名分もありません。 海外の空港で機内持ち込み不可の食材を没収されて肩を落とし、冷蔵庫の生姜に生えたカビに怯え、酒好きでありながら、昼酒と立ち飲みは苦行に感じる――。そんな、どこまでも個人的で、だからこそ愛おしい出来事の数々が綴られています。

  • 僕が料理をする理由 ~AI時代を自由に生きる40の視点~

    2025年12月10日発売(一部地域を除く)

    ¥1,650(税込)

    ★ ホリエモン、まさかの料理エッセイ ★

    「あまり知られていないかもしれないが、僕はけっこう料理をする」(本文より)
    幼い日の食卓、仲間との料理、旅先での体験 etc.堀江貴文が語る「多動力」満載な日々、人生の楽しみ方、そして日本の魅力を世界へ伝えるヒント!

    《コンテンツの紹介》
    ●chapter1「うまい」をいつも探している
    ・「外食=不健康」はただの刷り込み 思い込みを外せば食は自由になる
    ・「やらなきゃ」から「やりたい」へー 料理なんて、楽しんだモン勝ちだ
    ・〈健康のために仕方なく〉じゃなく、〈好きだから食べる〉が良くない?
    ・「食の衝撃」は、ありふれた人生を一気に鮮やかにする
    ・不便な旅先でも、工夫次第で自分の〈うまい〉を実現できる
    ・旅先で出合う〈うまい〉は、仕入れ次第で決まる
    ・季節ごとの「仕込む料理」は、日本の知恵のかたまりだ

    ●chapter2「うまい」は体験で決まるホリエの視点
    ・大事なのは「何を食べるか」より、「誰と、どう食べるか」
    ・料理は体験が重なることで、「人生の一皿」へと昇華する
    ・限られた期間に採る、仕込む、食べる。それが「旬の醍醐味」
    ・刑務所の食事は本当にまずいのか? 味覚は環境で変わるという事実
    ・回転寿司に詰まっている、日本の食のクオリティーとエンタメ力
    ・鉄板の上で広がるのは、食と遊びを融合させたクリエイティブな世界
    ・グラス一杯の日本酒を通して、僕らは文化と体験を味わっている

    ●chapter3 料理ができる人は仕事もできる
    ・料理も仕事も、全体像をつかみ、改善に繋げる「メタ認知」が必要
    ・レシピをさっと読める人になれ。情報を整理し流れをつかむ力だ
    ・料理は化学。「うまい」の要素をちゃんと知っているか
    ・肉を磨いて再確認した仕事の原理。手を動かしながら学びを積み重ねよ
    ・料理も仕事も、最終的にはコミュニケーション力がものをいう
    ・料理も飲食店もPDCAを回せ。小さな改善の積み重ねが差を生む
    ・「当たり前」を疑うところから、すべては始まる

    ●chapter4「うまい」は国境を超える
    ・海外での極端な体験こそが、新しい視点をもたらす〈中国・上海〉
    ・異国のバルを巡り、海外で挑む人との出会いから大きな刺激をもらった〈スペイン〉
    ・命を引き受けて食べることに、どれだけリアリティを持てるか〈クロアチア〉
    ・世界に誇れるものは不便と工夫のあいだから生まれる〈イギリス・アイラ島〉
    ・「松茸」という高級食材が照らした、価値観の多様性とその先〈ブータン〉
    ・誰も僕を知らない国で、点と点がつながり、シェフとして立つ面白さ〈バーレーン〉

    ●chapter5「うまい」が人を呼び、町を動かす
    ・自然も食も最高レベルの国、日本。まずは、自分たちが楽しみ尽くせ
    ・世界に知られていない〈うまい〉が、まだ日本には眠っている
    ・名産は守るだけでは動かない。仕掛け直して人を呼ぶ決定版に
    ・地方の名物は伝統を守るだけでなく、新たな価値を加えて再構築せよ
    ・「その一皿を食べに旅に出る」が、当たり前の時代に
    ・AI時代にこそ価値が高まる、地方に居場所を作るという生き方
    ・ロケットの夢は地方創生と重なる。宇宙を志すことが地域を元気に

    ●chapter6 日本の食文化は世界に誇れるエンタメだ
    ・ハイボールが教えてくれた、日本発プロダクトと世界への挑戦
    ・ブランド力の本質はただひとつ。「記憶に残るかどうか」が勝負
    ・日本酒はもっと高くていい。価値で差をつける時代だ
    ・料理は肩書を超え、人をつなげる最強のパスポートだ
    ・和牛は食を通じて日本の魅力を伝えるハブになる
    ・食もロケット技術も、町を動かす「点」になり、未来をひらく

    〈特別掲載〉TERIYAKI BEST RESTAURANT AWARDS 2025受賞店

    ★ ホリエモン、まさかの料理エッセイ ★

    「あまり知られていないかもしれないが、僕はけっこう料理をする」(本文より)
    幼い日の食卓、仲間との料理、旅先での体験 etc.堀江貴文が語る「多動力」満載な日々、人生の楽しみ方、そして日本の魅力を世界へ伝えるヒント!

    《コンテンツの紹介》
    ●chapter1「うまい」をいつも探している
    ・「外食=不健康」はただの刷り込み 思い込みを外せば食は自由になる
    ・「やらなきゃ」から「やりたい」へー 料理なんて、楽しんだモン勝ちだ
    ・〈健康のために仕方なく〉じゃなく、〈好きだから食べる〉が良くない?
    ・「食の衝撃」は、ありふれた人生を一気に鮮やかにする
    ・不便な旅先でも、工夫次第で自分の〈うまい〉を実現できる
    ・旅先で出合う〈うまい〉は、仕入れ次第で決まる
    ・季節ごとの「仕込む料理」は、日本の知恵のかたまりだ

    ●chapter2「うまい」は体験で決まるホリエの視点
    ・大事なのは「何を食べるか」より、「誰と、どう食べるか」
    ・料理は体験が重なることで、「人生の一皿」へと昇華する
    ・限られた期間に採る、仕込む、食べる。それが「旬の醍醐味」
    ・刑務所の食事は本当にまずいのか? 味覚は環境で変わるという事実
    ・回転寿司に詰まっている、日本の食のクオリティーとエンタメ力
    ・鉄板の上で広がるのは、食と遊びを融合させたクリエイティブな世界
    ・グラス一杯の日本酒を通して、僕らは文化と体験を味わっている

    ●chapter3 料理ができる人は仕事もできる
    ・料理も仕事も、全体像をつかみ、改善に繋げる「メタ認知」が必要
    ・レシピをさっと読める人になれ。情報を整理し流れをつかむ力だ
    ・料理は化学。「うまい」の要素をちゃんと知っているか
    ・肉を磨いて再確認した仕事の原理。手を動かしながら学びを積み重ねよ
    ・料理も仕事も、最終的にはコミュニケーション力がものをいう
    ・料理も飲食店もPDCAを回せ。小さな改善の積み重ねが差を生む
    ・「当たり前」を疑うところから、すべては始まる

    ●chapter4「うまい」は国境を超える
    ・海外での極端な体験こそが、新しい視点をもたらす〈中国・上海〉
    ・異国のバルを巡り、海外で挑む人との出会いから大きな刺激をもらった〈スペイン〉
    ・命を引き受けて食べることに、どれだけリアリティを持てるか〈クロアチア〉
    ・世界に誇れるものは不便と工夫のあいだから生まれる〈イギリス・アイラ島〉
    ・「松茸」という高級食材が照らした、価値観の多様性とその先〈ブータン〉
    ・誰も僕を知らない国で、点と点がつながり、シェフとして立つ面白さ〈バーレーン〉

    ●chapter5「うまい」が人を呼び、町を動かす
    ・自然も食も最高レベルの国、日本。まずは、自分たちが楽しみ尽くせ
    ・世界に知られていない〈うまい〉が、まだ日本には眠っている
    ・名産は守るだけでは動かない。仕掛け直して人を呼ぶ決定版に
    ・地方の名物は伝統を守るだけでなく、新たな価値を加えて再構築せよ
    ・「その一皿を食べに旅に出る」が、当たり前の時代に
    ・AI時代にこそ価値が高まる、地方に居場所を作るという生き方
    ・ロケットの夢は地方創生と重なる。宇宙を志すことが地域を元気に

    ●chapter6 日本の食文化は世界に誇れるエンタメだ
    ・ハイボールが教えてくれた、日本発プロダクトと世界への挑戦
    ・ブランド力の本質はただひとつ。「記憶に残るかどうか」が勝負
    ・日本酒はもっと高くていい。価値で差をつける時代だ
    ・料理は肩書を超え、人をつなげる最強のパスポートだ
    ・和牛は食を通じて日本の魅力を伝えるハブになる
    ・食もロケット技術も、町を動かす「点」になり、未来をひらく

    〈特別掲載〉TERIYAKI BEST RESTAURANT AWARDS 2025受賞店

  • シマエナガと交換日記3 シマエナガと北の森の仲間たち

    2025年12月9日発売(一部地域を除く)

    ¥1,650(税込)

    シリーズ累計3.5万部「シマエナガと交換日記」第3弾!

    写真とカメラマンのおじちゃんのゆる~いやりとりに癒やされる人続出の「シマエナガと交換日記」シリーズ。
    第3弾は、シマちゃんの仲間の鳥や動物たちも登場。おじちゃんの鳥愛溢れるコラムも加え、大増ページでお届け。
    「眺める」喜びと「読む」楽しみが味わえる一冊です!

    シリーズ累計3.5万部「シマエナガと交換日記」第3弾!

    写真とカメラマンのおじちゃんのゆる~いやりとりに癒やされる人続出の「シマエナガと交換日記」シリーズ。
    第3弾は、シマちゃんの仲間の鳥や動物たちも登場。おじちゃんの鳥愛溢れるコラムも加え、大増ページでお届け。
    「眺める」喜びと「読む」楽しみが味わえる一冊です!

  • こども天風哲学

    2025年6月27日発売(一部地域を除く)

    ¥1,650(税込)

    やる気と元気がみなぎる言葉がいっぱい!

    大谷翔平選手が少年時代に学んだことでも知られる思想家・中村天風。その教えには、「逆境に負けない強い心」を育む言葉やノウハウが満載です。本書は、難解な教えを「こども向け」にわかりやすく超訳しました。読むと、こどもに元気と勇気がみなぎってきます。

    やる気と元気がみなぎる言葉がいっぱい!

    大谷翔平選手が少年時代に学んだことでも知られる思想家・中村天風。その教えには、「逆境に負けない強い心」を育む言葉やノウハウが満載です。本書は、難解な教えを「こども向け」にわかりやすく超訳しました。読むと、こどもに元気と勇気がみなぎってきます。

  • 湯気を食べる

    2025年3月4日発売(一部地域を除く)

    ¥1,760(税込)

    第12回料理レシピ本大賞【料理部門】入賞!

    最注目の著者による「自炊」エッセイ集

    幅広い分野で活躍する注目の作家・くどうれいんによる「食べること」にまつわるエッセイ集。「オレンジページ」の人気連載と河北新報での東北エッセイ連載に書き下ろしを多数加えた、心にひびく48編。

    第12回料理レシピ本大賞【料理部門】入賞!

    最注目の著者による「自炊」エッセイ集

    幅広い分野で活躍する注目の作家・くどうれいんによる「食べること」にまつわるエッセイ集。「オレンジページ」の人気連載と河北新報での東北エッセイ連載に書き下ろしを多数加えた、心にひびく48編。

  • 昨日も今日もおなじことしてる きっと明日もおなじことしてる このままずっと変わらないの? 奈良・薬師寺のお坊さんが処方する108のことばサプリ

    2025年2月25日発売(一部地域を除く)

    ¥1,760(税込)

    薬師寺のお坊さんが処方する108のことばサプリ

    自分を責めたり人をねたんだり怒りをコントロールできなかったり……。モヤモヤを抱えて生きる私たち。日々の暮らしで誰もが思い悩む108の煩悩に響く仏教の言葉を、日本有数の古寺・薬師寺の若手僧侶が自らの体験を交えて伝えます。心にじわっと広がる安堵感を体感して。

    薬師寺のお坊さんが処方する108のことばサプリ

    自分を責めたり人をねたんだり怒りをコントロールできなかったり……。モヤモヤを抱えて生きる私たち。日々の暮らしで誰もが思い悩む108の煩悩に響く仏教の言葉を、日本有数の古寺・薬師寺の若手僧侶が自らの体験を交えて伝えます。心にじわっと広がる安堵感を体感して。

  • 大河ドラマの世界を楽しむ! 江戸レシピ&短編小説 居酒屋 蔦重

    2024年11月29日発売(一部地域を除く)

    ¥1,430(税込)

    蔦屋重三郎の江戸空想居酒屋へようこそ

    2025年大河ドラマの主人公「蔦重」こと蔦屋重三郎は、北斎、写楽、歌麿などを世に出した江戸の出版王。もしも蔦重が居酒屋に彼らを招いて一杯呑んでいたら…? そんな遊び心から生まれた、10の短編小説と江戸レシピを紹介する一冊。読んで、作って、食べて、呑もう!

    蔦屋重三郎の江戸空想居酒屋へようこそ

    2025年大河ドラマの主人公「蔦重」こと蔦屋重三郎は、北斎、写楽、歌麿などを世に出した江戸の出版王。もしも蔦重が居酒屋に彼らを招いて一杯呑んでいたら…? そんな遊び心から生まれた、10の短編小説と江戸レシピを紹介する一冊。読んで、作って、食べて、呑もう!

オレンジページ 3/17号

NEW

2026年3月2日発売
(一部地域を除く)

★豚こま、卵、新玉ねぎ。おなじみ食材で食卓に変化を!白だし活用法も。★   【特別付録】 献立に困らない。ほぼ20分で完成! Today’s Cooking   【特集】 ・このおいしさ、知らなきゃ損する! 炒めものじゃない豚こまレシピ ・新生活にも役に立つ! 人づきあいがうまくいく話し方