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2018.5.17

痛くてしみる口内炎。アクアセンサーバリア®を採用した口内炎治療薬で治そう!

季節の変わり目やストレスがたまったとき、口の中にポツンと現れる「口内炎」。病院に行くほどのことでもないし、治るまでひたすら我慢している……という人も多いのではないでしょうか。
ズキズキする痛みで仕事に集中できなかったり、食べ物がしみて箸がすすまなかったり……できることなら、すぐに治したいですよね。

口内炎の原因はさまざま。どう対処する?

口内炎の原因は、人によって異なります。睡眠不足やビタミン不足、ストレスによる免疫力の低下、などなど。食べているときに口の中をかんでしまって、そのまま口内炎になってしまう場合もあります。

一度できてしまうと、ヒリヒリ、ズキズキとした痛みでその存在を主張する口内炎。気になってずっと舌でさわってしまったり、栄養をとらないといけないのに、逆にごはんが食べられなくなったり……。

それでは口内炎を早く治したいとき、どう対処すべきなのでしょうか?

口内炎の患部を、しっかり保護して治療する!

口内炎になっていちばんつらいのは、食事や歯みがきで患部が刺激されてしみたり痛んだりすること。まずはこの痛みをやわらげるために、患部をカバーする必要があります。ケガをしたところに絆創膏を貼って、不用意に傷が開かないようにするのと同じなんです。
口内炎治療薬の「口内炎軟膏大正クイックケア」は、患部をしっかり保護するために「アクアセンサーバリア®︎」を採用。アクアセンサーバリア®︎とは、塗った軟膏表面に唾液の水分を引き寄せることで皮膜(バリア)を形成し、粘膜への付着は強いまま、軟膏表面は歯や舌につきにくくなる技術のこと。付着力が高く、患部を長時間カバーすることができます。

アクアセンサーバリア®︎について見てみましょう。まずは、「口内炎軟膏大正クイックケア」と、アクアセンサーバリア®︎を使っていない試作品に水を吹きかけます。
試作品は水をはじいていますが、「口内炎軟膏大正クイックケア」は水を引き寄せ、軟膏の表面にアクアセンサーバリア®︎を形成しています。
アクアセンサーバリア®︎が形成された状態で食べ物が触れると、試作品に比べてくっつきにくくなるのです。

試作品と比べると、「口内炎軟膏大正クイックケア」は軟膏の位置や大きさが変わっていません。

次にビーカーの内側に軟膏を塗り、水を入れ、ミキサーで勢いよくかき混ぜます。

試作品は黒枠から少しずつズレて、最終的にはがれてなくなってしまいますが、アクアセンサーバリア®︎技術を使った「口内炎軟膏大正クイックケア」はもとの位置からほとんど動いていません。

このように、高い付着力で患部からとれにくいのです。

さらに、「口内炎軟膏大正クイックケア」はステロイド成分「トリアムシノロンアセトニド」を配合。炎症をもとから抑えてくれます。

しっかり効果を感じるための、正しい使い方

「口内炎軟膏大正クイックケア」による治療効果を得るためには、正しい使い方をすることが大切です。

【1】まずは、患部の唾液や水分をかるく拭き取ります。
【2】乾いた指先に薬剤をとって、患部にかるく押し当てます。
こすりつけるように1回で塗布しますが、ぐりぐりと何度もこすりつける必要はありません。
【3】口を閉じる前に、患部に塗った軟膏の表面を舌で少し湿らせます。湿らせることによってアクアセンサーバリア®︎が形成され、しっかりと患部をカバーしてくれるのです。
口内炎ができやすい人のための常備薬「口内炎軟膏大正クイックケア」

何もしてなくても痛むのに、食べたり飲んだりするとさらに痛む口内炎。でも、アクアセンサーバリア®︎技術を採用し、炎症への効果が高いステロイド成分を配合した「口内炎軟膏大正クイックケア」なら、口内炎の患部をしっかりカバー。「治るまでじっと我慢……」という期間を短縮してくれそうです。
口内炎ができやすい人は常備しておくといいかも!

「アクアセンサーバリア®︎」は大正製薬の登録商標です。

「口内炎軟膏大正クイックケア」
■指定第2類医薬品
■効能・効果:口内炎(アフタ性)
■この医薬品は、薬剤師、登録販売者に相談のうえ、「使用上の注意」をよく読んでお使いください。

「口内炎軟膏大正クイックケア」について詳しくはこちら>>
取材・文/根本暖子

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