100年前のひらめきから生まれた、玉露園の「こんぶ茶」。今日のご飯がもっとおいしくなる活用術!
玉露園のこんぶ茶とは?
こんにちは、ちょこです。
今日はオレンジページさんからご提供いただいた、「玉露園 カルシウム入り こんぶ茶缶入(顆粒)」をご紹介します☺️
玉露園のこんぶ茶は「こんぶ茶を粉末にして、お湯に溶かして飲む」というおよそ100年前のひらめきから生まれたそうです👀✨
おいしさと便利さが広がり、今ではすっかり暮らしの定番に。

原料には、北海道羅臼産の良質なラウス昆布を主として使用しているとのこと。
化学調味料では味わえない、天然ならではのやさしい旨味がぎゅぎゅっ!と詰まっているんです✊
だからこんなにおいしいんですね~🌸

ちょこ
サッと溶ける粉末タイプで、うめこんぶ茶には乾燥した梅干しが入っています。

レトロな赤缶もかわいい…!!!🥰
なんだか懐かしい気持ちになりませんか?🍵
今回は、そんな「こんぶ茶・うめこんぶ茶」の活用術をシェアさせてください✨
こんぶ茶でつくる「目玉焼きのっけご飯」
究極のズボラ飯ですが、これがおいしかったんですよ~~🍚💕

温かいご飯にこんぶ茶(適量)を混ぜ込み、目玉焼きをのせて、お好みでごま油と青ネギをかけて完成です!
もはやレシピ不要なくらい簡単です…!!!
ご飯が温かいうちにこんぶ茶を混ぜ込み、卵を半熟に焼いてとろりとさせるのがポイントです🍳

こんぶ茶でつくる「鮭のホイル焼き」
「自分も何かアイデアを出したい!」と、主人が考えてくれたレシピです😂✨

【材料(1人前)】
・生鮭(1切れ)
・にんじん、えのき(適量)
・こんぶ茶(小さじ1)
・バター(5g)
・塩コショウ(適量)
・青ネギ(適量)
【作り方】
①にんじんは細切りに、えのきは根元を切り落とし半分に切る
②アルミホイルに、にんじん・えのき・軽く塩コショウした生鮭・バターをのせ、こんぶ茶を軽く振りかけ包む
③包んだホイルをフライパンに移し、蓋をして加熱する
中火で4分、蓋をしたまま、弱火にして7分ほど
④仕上げに青ネギをかける

ポイントは塩鮭ではなく生鮭を使うことと、こんぶ茶を全体に振りかけることです🐟
こんぶ茶のほんのりした甘みと、溶けたバターがおいしい一皿です。
うめこんぶ茶でつくる「大豆とレタスのマヨ和え」

大豆の水煮を1分(700W)レンチンし、ちぎったレタス・マヨネーズ・うめこんぶ茶と和えるだけ😊
マヨネーズとうめこんぶ茶はお好みの量でOKです。
デパ地下のおしゃれなお惣菜屋さんのような「デリ風」サラダがあっという間に完成します🍽️✨
もちろん、そのまま飲んでも!

原点に返ってそのまま飲んでも、やっぱりおいしい!
こんぶの旨味とほのかな塩気は、他のお茶にはない味わいです。
気になる方はこちらもチェックしてみてくださいね🥰
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最後までお読みいただきありがとうございました🌸










