【漫画】駆け落ちのとばっちり/『新米パン屋と若頭』 (3)
念願叶ってパン屋を開業した西村七星。でも、そこは「圧倒的米派」のヤクザが支配するシマだった! 組の若頭・中能終は立ち退き要求をしてきて……、一体どうなる!?
中能は「こっそりパンを食べさせてくれ」と懇願するほど、七星が作るパンの虜に。そういえば、組長はなぜ強力な「ご飯派」なのでしょう?
■前の話「【漫画】正妻がバゲットなら愛人は……?/『新米パン屋と若頭』 (番外編)」を読む
■すべての話を見る


©見ル原ひとり(リブレ)無断転載禁止
作品情報

見ル原ひとり













