ポケモンローカルActs エコバッグを持ってお祭りへ。子どものお買い物体験をはぐくむ【オレぺ6/2号増刊特別付録】
先日、子どもたちと地域のお祭りへ出かけてきました。
ハンカチやお金は自分で持ちたいけれど、重たい荷物は親に持ってほしい4歳さん。
「自分で買う、自分で運ぶ」を体験してほしくて、彼の“小さな自立”を推しのポケモンたちに手伝ってもらいました。
オレンジページ様からご提供いただいた、6月2日号増刊付録の「モンスターボールにIN! ポケモンローカルActs エコバッグ〈typeA〉」は、モンスターボールの中にエコバッグを収納できて、カラビナでぶら下げて持ち歩けます。

お祭り日和の晴天の下、本物のモンスターボールみたいに腰にぶら下げる小さな主人公と、会場へ。

エコバッグは軽い上に、子どもが自分で広げて持っても引きずらないちょうどいいサイズ感!

息子も「このバッグは自分で持つ!」と、出発前からかなり気に入った様子でした。

親目線のお気に入りポイントは、バッグの収納となるモンスターボールの部分が、広げたあとは小さなポケットになるところ。

ハンカチやティッシュ、お祭りで買った小さな景品を入れる余裕もあります。
会場ではもちろん、財布からお金を出して、自分でお買い物。
お釣りを受け取り忘れないか、買ったものを落としてしまわないか、少し離れたところでハラハラ見守りました。

買ったおもちゃや貰った景品は「ポケモンのバッグに入れようね」がルール。
すると不思議と、 落とさないように気をつけながら “自分の持ち物”として大事に扱ってくれます。

少しずつ自分で管理する感覚が育ってくれればいいのですが、最後はやっぱり「ちょっとママ、これ持ってて!」。
とはいえ、ポケモンローカルActs エコバッグのおかげで「自分で買えたよ」と誇らしげな、息子の小さな成長を垣間見ることができました。
©Pokémon. ©Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。







