北海道の新商品「RUMOY」を実食。鮭とばがもっと身近になる!
こんにちは!北海道出身のオレぺエディターAkikoです。
私の地元、北海道の留萌市(るもいし)は、海に面した漁師町。
小さいころからおいしいお魚を食べて育ちました。
そんな私のお気に入りのおつまみが“鮭とば”。
“鮭とば”は、鮭を干して作る北海道の伝統的なおつまみ。
噛めば噛むほど旨みが広がり、北海道では定番の味です。
地元に帰るときは、お土産だけではなく自分用にも購入するぐらい好きなおつまみです。
そんな鮭とばですが、おしゃれなおつまみとして新しい商品“RUMOY(ルモイ)”が発売されたことを知り、早速いただいてみました。

留萌市の水産加工メーカー・野口水産が発売したのは、鮭とばを細長く食べやすい形に加工した、ちょっとおしゃれなおつまみ。
まずはプレーンをいただいてみると、みりんを使ったほんのり甘い味付けで、子どもでも食べやすいお味。

ジャーキーが大好きな我が家の子どもたちにおやつとして出してみると、「おいしい!」とぱくぱく食べていました。
大人用に購入したブラックペッパーは、コショウがぴりっとするものの辛すぎず食べやすい。
通常の鮭とばよりも薄くカットされているので食べやすさもあり、手が止まらなくなります。

ブラックペッパーとプレーンを交互にたべると甘さと辛さで、より一層とまらなくなりました。
お酒のお供にはもちろん、ピクニックやママ友との集まりにも持っていきたいなと思いました!
今回は食べていないのですが、バジルやピリ辛明太味もあるようなので、次回挑戦してみたいと思います!
RUMOYの購入はこちらから
野口水産HP







