独身かと思ってた/『桐切蛍の嫌いな食べもの』 (4)

だが突然「おいしい」の意味がわからない彼女の前に、嫌いな食べものが一切ない新人営業の衣袋が現われ、蛍の未知なる「食」ワールドが広がる! ヘソ曲がりグルメコミック!
衣袋のすすめでから揚げを食べることができた蛍。次なる挑戦は「タコ焼き」!?
■前の話「幼少期以来の「からあげ」の味は……/『桐切蛍の嫌いな食べもの』 (3)」
■すべての話を見る










(C)木綿八十子/少年画報社
作品情報
漫画:木綿八十子
オレンジページnetを追加してお気に入りに登録すると、Google検索でオレペnetの記事が表示されやすくなります!













