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2019.11.11

【速報】ジュニア料理選手権2019 グランプリ発表!

速報!今年のグランプリを発表

授賞式の様子オレンジページと味の素㈱が全国の中学・高校生対象に共同開催している「ジュニア料理選手権」。
8回目となった今年、7932作品の中から頂点に立ったグランプリ作品が決定しました。

大豆deロコモコ

大豆deロコモコ

嘉島町立嘉島中学校 SRS(熊本県)

良質なたんぱく質を取るために、嘉島町の特産品である大豆を使ったハンバーグに野菜、雑穀を彩りよく盛って、おしゃれで栄養バランスもよく、ヘルシーなロコモコに仕上げました。

熊本県SRS

陸上部の顧問で、私たち3人の担任の大好きな先生のために、元気が出て、食欲が回復する料理を考えました。

 

「だし」でたべる! うちなー水餃子

「だし」でたべる!
うちなー水餃子

中曽根彩雪さん(沖縄県・15歳)

水餃子は皮から作り、具は沖縄の油みそで味つけをして、食感が楽しめるもずくも使用。「だし」とシークワーサーのポン酢を〈かけて〉〈つけて〉、いろいろな味で楽しんで欲しいです。

沖縄県受賞者 中曽根さん

遠く離れた山形に住んでいる祖父と祖母のために、山形の郷土料理である「だし」をヒントに考えました。

その他の受賞作品、授賞式のレポートは
『オレンジページ』 2020年1月2日号
(12月17日発売)の誌面、
「オレンジページnet」に掲載されます!

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撮影/柿崎真子 
料理スタイリング/市沢衣久

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  • 勝ち飯

    ※「勝ち飯®」は味の素㈱の登録商標です。

    「勝ち飯®」はトップアスリートのサポートから生まれた、味の素㈱の栄養プログラム。朝食、昼食、夕食の3食の「食事」と、必要な栄養素をタイミングよく補う「補食」の2つの要素からできています。「食事」では、5つの輪(主食、主菜、汁物、副菜、牛乳・乳製品)がそろうと、栄養バランスがいい食事になります。①たんぱく質②野菜③汁物の3つのポイントを意識すればご家庭でも簡単に「勝ち飯®」を実践できます! なかでも「汁物」は、食材を工夫することでたんぱく質と野菜がいっしょにとれる、おすすめメニューです。

    特別審査員はこちらのお二人!

    片岡 護さん
    イタリア料理界の巨匠
    片岡 護さん
    (イタリア料理店「リストランテ アルポルト」オーナーシェフ)
    瀬戸優佳さん
    「勝ち飯®」マイスター
    瀬戸優佳さん
    (元飛込日本代表選手・競泳日本代表 瀬戸大也夫人)
    勝ち飯」実践中!