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話は変わりますが、尾花さんと仕事をごいっしょしてから、早いもので2年がたちました。初めて会ったのに、前からの知り合いのような錯覚を覚えるほど、緊張感を与えない人だなあというのが第一印象。それから打ち合わせを重ねるほど、「体育会系の熱血」かつ「プロフェッショナル」という印象に変わりました。やさしく丁寧で、絶対に妥協しない……そんな尾花さんの熱血指導を、毎号ご期待ください。
詳しくは最新号(3/17号)をご覧ください |
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と、打ち合わせの段階における担当者のプレゼントークに「おおっ」と思わず声を漏らしてしまったことから実現してしまったこの企画。当の担当はといえば、微妙に的外れなものにとりあえず巻いてみたようですが、(写真右)そこはそれ、何事もまず試してみないと読者の皆様に届くもんも届きません。実際のページになったものは、数々の試行錯誤の甲斐あって、思わず「やってみようかしら」と心動いてしまうものばかりです。ご期待のほど。1/17発売オレンジページの巻頭にて、お待ちしております。
詳しくは最新号(2/2号)をご覧ください |
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| 2006/12/22 |
| 2007年こそ、自分改造!! |
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| 担当/鈴木 |
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| 「あーあ……」。ちょっぴり落ち込んだとき、みなさん、どうしてますか? そのまま放っておいてはいけません! じつはこの「あーあ」くらいのときにしっかりと立ち直ることが肝心なのです。でないと、この小さなマイナス思考がさらなるマイナス思考を呼び、そしてそれが新たな落ち込みを招く原因に。今号の『落ち込み体質改善プロジェクト』監修の姫野先生によると、これを「落ち込みスパイラル」と呼ぶそうです。うわっ、なんとも恐ろしい言葉の響きですね。 |
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なんて、新年から後ろ向きな話ですみません……ここからが本題です。「落ち込み」ってひとくちに言いますが、人によってその落ち込みを招く思考回路は違うのだそう。たとえば、自分に完璧な行動を求め過ぎ、その反動で落ち込む。はたまた、失敗した自分と、他人を比較して落ち込む。さらには、どうせ自分はダメなんだと決めつけて落ち込む……などなど6つのタイプがあるのです。 |
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| 結果はいっしょなのに、考え方もいろいろですね。このタイプを探るためのチェックリストを何名かの編集部員に試してもらったところ、結果は驚くほどバラバラ。改めて他人の思考回路が自分と違うことに驚きました。 |
そんな、それぞれのマイナスの思考回路をプラスに向けるための心のトレーニング術はもちろん、読者のみなさんに聞いた気持ちの切り替え法もご紹介しています。まずは読んでみてください。今までの自分とは違う、新しい自分になるためのヒントがみつかるはずですよ!
詳しくは最新号(1/17号)をご覧ください |
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1/2号「保存版 美しい大人のマナーで『招き・招かれ』上手になる」では、お正月ならではの訪問時のマナーをシーン別にご紹介しております。「上着はいつ脱ぐの?」「お年賀を渡すときの言葉って?」「そろそろ帰る、っていうとき、なんて言えばいい?」などなど、こうすれば「美しい大人」になれる、という正しいマナーを全網羅。なんてったって「保存版」です。ぜひご覧いただき、すでに昇りきったと思っていたであろう大人の階段の、さらなる高みへとレベルアップしていただければと、私、こうお思いになられていらっしゃるのでございます。
…………あれ。なんかおかしいですか? |
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ひとつめ、ぼくが個人的にいちばん気に入っているのが「網戸」のそうじ法。網戸の汚れって、ぞうきんで拭いても、汚れが網目の中に移動するだけでいまひとつすっきりしないし、一度拭いただけじゃ絶対にきれいになりませんよね。ですが、スポンジと市販のシートを組み合わせたこの方法なら、一発で汚れが落とせるのです。
そしてもうひとつ、針金ハンガーと、汚れをからめとる「万能クロス」でつくる、その名も「ハンガー万能クロス」。洗濯機の下のほか、冷蔵庫と壁の間、家具の裏側などなど、家じゅうのあらゆる「すき間」のそうじに大活躍しますよ!
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| このほか、まだまだ新ワザいっぱいの力作。これを見ずに大そうじをするのは、労力のムダですよ(多分)。みるみる汚れが落ちる、ストレス知らずのそうじ法をぜひお試しください。 |
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