N「この橋を渡るところ、絶対押さえたいです!」 H氏「あと何分ですか?」 I氏「えー、あと5分しかないじゃん!」 とういうような会話をくり返しながら撮影する3人。
カメラマンI氏と担当N。
最終日にようやく憧れの長良川鉄道に乗車できたときの この二人の様子をご覧ください。