オレンジページ ORANGE PAGE NET
料理 暮らし 本を探す 通販 掲示板 プレゼント アンケート 会員登録 メルマガ登録
TOP料理TOP > オレンジキッチン ・たち魚のキムチ煮

たち魚のキムチ煮
 
>>詳しくはこちら



気になるトピックス!

★なすのトマトクリームパスタ

★アスパラガスでイタリアン♪

★おかずになるボリュームサラダ

★おいしそう!食べる前に待って!

 
NEWS

仕事、遊び、家族の予定などをパソコンで管理できる無料カレンダー「c2talk」を今すぐダウンロード! あなたのカレンダーに「今日のおすすめレシピ」を毎日配信します。

 
その他のコンテンツはこちらから
淡白なたち魚は、皮がカリカリになるまでよーく焼きつけてから煮ると、煮汁がしっかりとしみ込みます。

材料(2人分)
作り方
たち魚の切り身 2切れ
白菜キムチ 150g
にら 1/3束
鶏ガラスープの素(顆粒) 小さじ1

小麦粉
サラダ油
しょうゆ
砂糖

  下準備
●たち魚は下記を参照して下ごしらえする。
●にらは長さ3〜4cmに切る。
●キムチは食べやすく切る。
●鶏ガラスープの素は湯1カップで溶き、スープを作る。

作り方
1 たち魚は全体に塩少々をふり、両面に小麦粉を薄くまぶしつける。フライパンにサラダ油大さじ3を弱火で熱し、たち魚を並べ入れる。皮がカリカリになるまで両面を4〜5分ずつ、じっくりと焼く。
2 ペーパータオルでフライパンの余分な油を拭き取り、スープを注ぎ入れて中火にする。煮立ったらしょうゆ大さじ1と砂糖小さじ1で調味して、にらとキムチを加え、にらがしんなりとするまで煮る。
熱量315kcal、塩分3.4g(1人分)

たち魚の下ごしらえ
たち魚は背びれのつけ根の両側に、深さ1cmほどの切り目をV字になるように入れ、身を押さえながら背びれをひっぱってはずします。こうすると火の通りがよくなり、身が骨からホロッとはずれて、食べやすくなります。

前のページへ戻る

<<料理の常識、答えられますか? 家事の常識、答えられますか?>>

→ TOPページ → 会社案内 → サイトマップ → プライバシーポリシー → ご意見・お問い合わせ
このホームページに掲載されているレシピ・イラスト・写真・その他のコンテンツの無断転載を禁じます。 Copyrigh(c)The Orange Page, Inc.All Rights Reserved.